今まで黙っていたんですがプレゼントが好きなんです

プレゼントはどんな時ももらうととても嬉しいものですよね。

笑ってはいけないシリーズがまた年末に放送されるみたい

読了までの目安時間:約 2分

 

笑ってはいけないシリーズの放送がどうやら決定しているようですね。
今年は「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけない中央刑務所24時」
というタイトルらしく、プリズン・ブレイク系のネタも当然のように仕込んでくることでしょう。

5人は囚人になって刑務所さながらの生活を送るということになりそうです。

蝶野さんが脱走を試みた者がいるらしいといって山崎がビンタされるシーンとかが
目に浮かびます。

ただ、囚人じゃなくて監視員という可能性もあるので、まだまだ情報が出てこないうちは
いろいろと妄想がはかどって楽しいですね。

今年はガースーこと菅プロデューサーが定年退職していたので
もう番組ができないんじゃないかと思っていたらまさかの続行ということで、
日本テレビもこの番組にかける思いはすごいのでしょう。

去年はホウセイマイフレンドなど名場面がたくさん登場して、
近年のマンネリ化を打ち消してくれるような刺激がありました。

惰性でチャンネルを変えない感じですが、今回も楽しませてくれそうですね。

紅白歌合戦も裏でやっていますが、最近はこれといって見たい歌手もいなくなってしまったので、
いろんなバラエティでも楽しもうと思っています。

コンペに参加しています

読了までの目安時間:約 2分

 

クラウドソーシングという仕事とデザイナーを繋ぐサービスを使いはじめるようになって、だいぶ馴れてきたのでコンペに参加するようにしています。今まではどういったサービスなのかわからなかったので出来る作業をしていましたが、デザイナーとして食べていくには大きい額の仕事もとっていかないといけないと思っています。コンペスタイルというのは採用して頂けないとそれに使った時間がパーになってしまうというのはありますが、自分のペースで作成出来るのが良い点だと思っています。

このクラウドソーシングというサービスを使い始めて色々見ていると、依頼されているお仕事量は結構多いなあ〜と思います。大手企業なども結構仕事依頼されていて自分が関わった訳ではないですが、需要と供給がうまい具合に噛み合っているんだなと思いました。

何かノマドワークだったり移動しながらでも仕事するという少し前までは夢だったような事が現実として環境が整ってきているかなあと感じながらも、経済面では大きい仕事を扱わせてもらえないと食べていけないとも感じています。

現在はとりあえず、数打てば当たるかもと色々なコンペに応募しています。今日もこれから数個ロゴのデザインをしようと思います。

久しぶりにアマゾンで本を購入

読了までの目安時間:約 2分

 

最近、断食で有名な甲田光雄先生の本が好きで、図書館で借りて読んだりしているのですが、図書館では2週間ほどで返さないといけないので、自分でも欲しくなり書店に探しに行きました。
でも、甲田先生は何年か前にお亡くなりになっていて、本も数年から10年位前のモノになっているので、書店でもなかなか取り扱っていないのです。
5軒以上の書店でなかったので、久しぶりにアマゾンで検索すると、欲しいと思っていた本ばかりか、読んだことのないたくさんの種類の本がありビックリ!
どの本もレビューも星の数が多く、書かれた口コミも良いものばかりなので、どれにしようか迷ってしまいました。
その中でも一番星とレビューの数の多かった断食本を購入することにして、朝注文。
きっと明後日頃には来るかなぁと思いきや、なんとわずか3時間後には発送したとのメールが。
通常便なのにあまりの対応の速さにびっくり。
そして翌日のお昼前には我が家のポストの中に入っていて、これまたビックリです。
家にいなくても本1冊ならポストに入っているなんて、わざわざ不在表連絡をしなくてもいいんですね。
今まで何軒もお店を見て回った時間と労力はいったい何だったのだろうと思うほどです。
これからは見つかりにくい本はアマゾンをチェックしようかな。

映画「パーフェクト・ホスト-悪夢の晩餐会-」鑑賞。

読了までの目安時間:約 2分

 

映画「パーフェクト・ホスト-悪夢の晩餐会-」鑑賞。
でかでかと「SAW」シリーズのプロデューサーが仕掛けると書いてあったが「SAW」シリーズのようなラストに物語の全てが明らかになるわけではない。
つまり、このキャッチコピーはいらないだろうね。監督ならまだしもプロデューサーが同じって意味あるんかな。
指名手配中の銀行強盗ジョンは、正体を偽りある豪邸に逃げ込むがジョンを迎え入れた豪邸の主人ウォーウィックもまた、恐ろしい秘密を隠していたという話。なんだろうね、勢いよく坂道を駆け登ったが途中で失速した感じかな。ウォーウィックの正体が判明するまでは面白かった。判明した後はちと物足りなさを感じる。
見せ場が拷問だとか、そういう痛い系を連想してしまうと痛い目を見るかな。どちらかと言うと見せ場はユーモアにある。
ここが面白いと思えるかどうかで作品に対する印象も違うかと。
ウォーウィックのダンスシーンはニヤリとさせられたよ。
まあ、人にはあまりオススメできない感じかな。よって映画「パーフェクト・ホスト」の評価は微妙ですね。 この作品は拷問系ではないとのことなので、その点では普通の人が見ても一応はOKなんですがね。

念願の観葉植物

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私の部屋は日当たりが悪く、植物を育てるのは無理だろうとあきらめていました。でも、ホームセンターで「日陰でも育つ丈夫な植物ですのでお部屋の中でも育ちます」というプーレートが付いた観葉植物を発見!サイズもちょうど良い感じ!これはいい〜と即購入しました。お部屋に置く観葉植物、見た目の美しさはもちろんのこと、心や身体に与えるいろいろな効果・効能があるそうです。たとえば、「マイナスイオン」を放出するという話を聞いたことがある人はたくさんいるかと思います。疲労回復効果やリラックス効果があるといわれているんですよね。グリーンを見ることで、目を休める効果もあるとか。これは、緑色だから良いというわけではなくて、生きた植物の緑だからこそなのだそうですよ。部屋の要所要所にグリーンを配置することで、気の流れがが良くなって運気も上昇するかも〜なんて、なんだかウキウキしてきます。また違った種類の観葉植物も買って、玄関とか洗面所とか、台所とか…部屋の要所に設置したい!そんな気持ちでいっぱいです。どこにどんな風に飾ろうか…インテリアショップや雑誌を参考にしたら素敵に飾れそうですよね。楽しみが増えて毎日笑顔でいられそうです。